
「それは、恋にも似た感情。2」
★それ恋1の続きです。★
なんとか無事、自宅まで帰れたものの、心と身体に深い傷を
負い、万事屋には行けない新八。
「銀さんに、なんていえばいいんだよ・・・。」
その頃万事屋には、鬼兵隊の逗留していた宿で
発見されたメガネの持ち主を捜し、
真選組の土方と沖田がやってくるのだが――。
サドな沖田さんが好きです(大きくなんの話ィィィ!?)
やっぱり神楽ちゃんには、沖田さんとはバトってていただきたい。
で、話の流れは沖田さんと土方さん(制止役)がネチネチと
銀さんを追及し、彼の見えない不安を煽っていくわけでございます。
真相を知った銀時は。
一方、銀時に嫌われたくない―けど、どうしたらいいか判らない新八は。
以下次号。(え)
