←背景無い状態ー。寒そう・・・。
「うたかたの、月夜のゆめは、仮初めの。」
この本は、仲良くさせていただいてる作家さまにゲストに来ていただきました。
ありがたやー!人様の原稿は、刺激的です。
月、夜、夢という各テーマのイラストと漫画。
私の漫画は、時間設定的にはこれの前の本
「それ恋4」その後くらいです。
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- 「・・・時に銀時、まだ俺達が天人どもと戦っていた頃、丁度新八くんと
- 同じ年頃の少年がお前に懐いていただろう。
- 名を―お前の『白夜叉』と一文字同じことを、
- 自慢にしていた少年・・・。
- ―――『夜雲(やくも)』。覚えているだろう?」
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- 「・・・ああ、そんなヤツいたな・・・。」
- 「つれない言い草だ。お前を兄のようにしたっていたというのに。」
- 「・・・・・・」
- 「『夜雲』が、『白夜叉』を捜している。
- その者が『夜雲』でないのは、お前がよく分かっている筈だ。
- ―だが、『白夜叉』を騙るものをこのまま野放しにしておくわけにもいくまい・・・?」
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- 新八のやきもち本(そうなる?)ともいえるような?
- 勿論,夜雲(やくも)も穂稀(ほまれ)もオリジナルです。;;;すいません。
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- 私に銀魂を勧めてくれたシショーに、続き描かないの?と言ってもらったきりなんですが。
- 時間ができたら白夜叉時代(夜雲の生前)も描きたいです。
- 時間ができたら。。。
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- イベント売り終了しました。ありがとうございました!!




