クーラ小説のページ
クーラに関して描いてしまった妄想ノベルを置きます。
妄想展開が甚だしいので、どこまで気に入られるか心配です。
今はこれだけですができたら随時放り込んでいきたいと思います。
・NWクーラストーリー 炎の軌跡
混合チームなんていう訳のわからないチームで参戦したKOFNW。ストーリーもくそもない年度でしたが、それだけに妄想が広がりこんな話を書いてしまいました。初のクーラノベルです。
最初はギャグとして書いた話なのに、意外にもバトルが増えシリアス展開が多くなってしまいました。
挿絵は鉛筆書きなので状況の補完とでも思って下さい(汗)。
最初はまるっきりギャグですね。色々な元ネタがあります。
そんなこんなでクーラの旅立ちは始まったのですが…。
真吾のキャラが変かも知れません。
このクーラのキャラクターがどこまで受け入れられるかどうか心配です。
クーラがK'以外の男に気を許すなんて許せない、と思うガチのK'×クーラ派の人は我慢のならない要素があるかも…。
全体的に、妄想全開です。特に日常生活シーンなど妄想というより煩悩です。
この話の真吾はわたしの妄想の代弁者です。
バトル多いです。そのバトル展開が格ゲー展開でどうか?と思うかも知れません。
バトル描写ってのは難しいです。
最後に少しサプライズ入れました。
…クーラと真吾をくっつける気は、さらさらありませんよ?念のため。
これが最終話です。
全編通してバトルです。
こんな萌えなんて見えやしない展開になるとは自分でも思いもよりませんでした。
クーラらしからぬホットな展開ですが、ここまで続いた最終話、楽しんで頂ければ幸いです。
何でもない日常を描こうと思ったら、全く何でもなくない日常が出来上がってしまいました。
話的にはややK'視点です。
少しネタ的には品がないかも知れません。
特にクーラがK'に○○○なんて…(表現がまずい所あり!?)
香水の匂いをかいでいたら突然思いついた話です。
するつもりもなかったのにK'×クーラ風味になりました。
あまりくっつける気は特にないのですが…。
それより、K'をツンデレ化してどうするんだろう…。
クーラ小説と言うよりむしろK'小説です。
クーラをお姉さんぶらせたいと考えていたらこんなトンデモ展開に。
始まりがメチャクチャなのに、無理に格好つける事もなかったかな…?
クーラ誕生日に際して思いついたものでした。
…なぜかまたクーラ小説というよりK'小説になってしまいました。
少々クーラの誕生日の由来のくだりは自分設定になってしまいました。