卒論⇒卒業
2017年3月22日更新


田中代表の学年は
明日、卒業します。おめでとう。

最初は大勢いた学年でしたが
最後まで残ったのは
いつもながらの「塚田ゼミ的な」人たち(笑)。

就職に強い(笑)。

自分で手を挙げた初代代表さんがやめてしまい
突然の指名だった田中代表は、最初は大変だったと思う。
ところが!
まさに、大代表。
全体を常にリードしながら
自身も、みごとに成長してくれました。


観光庁長官賞を受賞したチームも
プレゼンテーション予定者がドタキャン。
で、小泉さんが突然でも、頑張った。
チームは大変だったと思う。


少人数なのに
よく頑張ってくれましたね。
後輩学年は大勢ですから
彼らのめんどうをみるのも大変だったでしょう・・・

4年生になった時には
堂々とした学生集団に成長していて
驚きましたよ。


最終的に
皆さん、一人一人にぴったりの就職先を得て
4月からの活躍を楽しみにしています。

まぁ、最初の1年は、たいへん。

でも、大変な塚田ゼミと違って
給料をもらえるから、ね。
1年間は夢中で頑張ってください。


すごく困ったら、いつでもメールください。

牛乳を飲んでください。
私の体力は、たぶん、
ず〜っと{2日で1リットルの牛乳}を飲んでいたお陰です(笑)。



つまんないことは
気にしないでください。
つまんないことを気にしそうになったら
ゼミサイトをこっそり、みてください。
(かわいそうに・・・また、後輩が、叱られて・・・?)


元気に、頑張ろう!
OB会で会いましょう!!







大代表 田中さん

1学年上の学年の女子全員が
田中代表がよい、と言っていたようでした。
何名か早いうちにゼミを去ってくれたので
本当にいいムードの仲間だけが
切磋琢磨してこられたように思います。

それもすべて、田中さんが「大代表」をやってくれたから。

現在の3年生では、特に
急成長した学生が多いですが
それも、田中代表のお陰の部分が大きい。

あなた自身もマイペースで魅力的で
数年後に会うのが楽しみです。

そう、この学年は
1年上の学年よりも「劣っていた」はずなんですが
社会人としては間違いなく
1学年前よりベターな集団だ、と
昨年末あたりから確信していました。

大代表のパワーのすばらしさ&
女性としての魅力に
今は社会で活躍できそうな魅力を加えて。

羽ばたいてください!




飯濱さん

2年生時点では成績優秀者で
我毛と一緒に、表彰者として食事をしたのでしたね。
基本的に優秀な女性だと思ってます。

そして
最後のメッセージにあったように
自分の殻を破るというか
少しだけ、自己主張が出来たら
本当に強くなると思います。

OB会係長として
保坂OB会長と接触できたのはラッキー!
彼は、素晴らしい社会人です。

目標にして、頑張ってください。





小泉さん

なんといってもドタキャンした友人の代わりに
突然、プレゼンテーションをして
観光庁長官賞を頂いてしまった!

運の強さは
あなたの強い心が呼び寄せるのだと思う。

明るい小泉がいれば
場が、パッと明るくなります。これからも。

社会に出て活躍できるはずです。
いろんなグループ研究、本当にご苦労様。

卒論もよく頑張ってくれましたね。

社会に出ればサスティナブルを一番に考えるのは
難しい。それはそうだけれども
頭の片隅に
そういう思いがある人は、意外に多い時代です。

先を行った研究、素晴らしかった。





林さん

何人もの英語の先生が
林さんのことをほめてくれるので、いつも嬉しかった。

就職活動も積極的に行って
そのプロセスでいろいろ学んだと思います。

映画のグループ研究をしてるときには
アイルランドからも情報くれていたでしょう?
ご苦労様でした。

「自己紹介の更新」も
いつも幅広い視野を示してくれて
学生皆に読んでほしいなァと思ってました。

世界の動きがスピードアップしていますが
基本は、同じ人間ですから、ね。
自分の個性を大切にして
活躍できる、まさにグローバル人間ですね。




村山

なんといっても経営学部50周年記念誌に
村山がプレゼンテーションしてる姿があった!

すごいことですよ。

会計ファイナンス学科の後輩向けの
塚田ゼミの宣伝も、素晴らしいプレゼンテーション、感謝。

そして、自己紹介のメッセージに
最後に書いてくれた内容が
ものすごくうれしいです。

いや〜わかってくれていたんだなァ・・・。と。

佐相とも連絡を取り合っているのですね?
彼にも頑張ってほしいと思っています。

後輩のことを考えてくれて
ありがとう。
代表も、ずいぶん、支えてもらったのだろうと思う。




安田くん

いい会社(安田くんにぴったりの)に入ったからには
最初はどんなに大変でも
頑張りぬいて欲しいと思っています。

勉強しなければならないことが
たくさんあります。

何しろ、素材が「すべて」なんです!
ゴミにもなるし、記念にもなるし。
黒子役が一番大変なんです。
それが、今の消費者はわからない・・・

そんな大変な仕事が
ファッション業界を支えています。

頑張って、勉強してくださいね。









田中代表の学年の卒論

全員が卒論を提出できました。
この内容を20分で発表するのは難しいですね。
プレゼンテーションへの投票結果とは別に
皆、よく頑張って
まさしく「大卒」の卒論を残してくれました!

ゼミ代表卒論

林さん
「{和菓子}のグローバル・ブランディング戦略:
和菓子を Wagashiへ」



小泉さん
「サスティナブル・ファッションの成立についての考察」



飯濱さん
「リレーションシップ・マーケティング 顧客とより強固な
関係を築き、維持するには:
日本をさらなる観光立国へ」



田中さん
「従業員満足と顧客満足の関係性:
株式会社タニタの社員食堂を例に」



村山くん
「横浜DeNAベイスターズのプロモーション戦略」



安田くん
「現代のファッションビジネスとテキスタイル産業:
宇仁繊維株式会社を例に」



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