| 場 | 時 | 予想される活動内容 | 主な支援とメッセージ集の生かし方(☆) |
ふれる
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3
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@オリエンテーション
Aふるさとふれあい館を見学する
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*ふるさとふれあい館を見学して、活動の見通しを立てる。
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つかむ
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5
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Bテーマを決める。
Cグループでテーマを見直し 活動計画を立てる。
D活動計画を紹介する。
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*ウェビング法で視野を広げ、テーマ設定 の支援をする。
*同じテーマ同士でグループを作り、活動計画をつくるよう支援する。
*アドバイスカードに意見や感想を書いて渡すことを知らせる。
*発表終了後、参考になる意見は取り入れ計画の修正をするよう支援する。 |
調べる
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10
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Eテーマ別学習をする。
・車椅子
・点字
・ブラインドウォーク
・手話
・盲導犬等
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*自分たちのグループの活動内容を確認する。
☆活動計画によりボランティアティーチャーを依頼する。
*校外活動グループ(商店街・駅・役場) は、保護者の協力を依頼する。
*幸寿苑やふるさとふれあい館より車椅子 や白状の借用依頼をする。 |
まとめる
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11
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F発表会に向けてまとめる。
G発表会
Hまとめ
・これまでの学習の感想等をまとめる。 |
*分かりやすいまとが、できるよう支援する。
*発表はパピリヨン形式で行うことを知らせる。
*見学グループは、メッセージカードに感想を書くことを伝える。
☆小中学生に贈るメッセージ集第3集「盲導犬の里親になって」柴田和美さん(P2−3)を読み聞かせ、「他者と共に生きる」ことを共感的に理解させたい。 |