| 場 | 時 | 活動内容、メッセージの生かし方(★) |
見つ
める | 2 |
*大平町で自慢できること、物について話し合う。
*学習のねらいや順序、時間、場所について説明を受ける。
(大きいテーマについて話し合う。)
*チャレンジしてみたいテーマを考える。
*チャレンジしてみたいテーマ別グループに分かれ、話し合い、テーマを決定する。 |
計画
を立てる |
2
|
*具体的な見通しがもてるように詳しい計画を立てる。
(調べる内容、方法等について話し合う。)
*夏休みにできることについても細かく話し合う。 |
調べ
る
|
8
|
*グループの計画に従って、調べ活動や、体験活動をする。
*途中経過を報告しあい、今までの活動を振り返った後、活動を続ける。
★ 「ほたるの里」、 須藤昇さんについて紹介する。
★ 自分たちの力で調べることがある程度進んだ段階で、「ほたるを
育てている須藤さんの気持ちや考えがよく分かるものがあるよ。
読んであげようか。」と須藤さんのメッセージを紹介し、読んで
聞かせる。
★ 「自分たちの住んでいる大平町に、こういうことでがんばっている
人がいる」ということを知らせる意味で、3年生全員に読んで聞か
せ、その感想をまとめに取り入れるようすすめる。
★ 自分たちで調べたことをたくさんの人に伝えるため、チャレンジ
フェスティバル (11月27日)で須藤さんのメッセージを読んだら
どうだろうとすすめる。 |
| まとめる |
4
| *これまで自分たちが調べてきたテーマについてまとめる。(調べてわかったこと、みんなに伝えたいこと、自分たちにできること) |
発表する
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15
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*みんなにわかりやすい発表の仕方について話し合う。
*発表のための原稿(メモ)を書く。準備する。
*練習をする。
*リハーサルを行う。(学年発表会)「ひとことカード」を書いて、感想 やアドバイスを伝える。
*発表会をする。(チャレンジフェスティバル)
須藤さんをお招きしての発表会の様子
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振り返る
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2
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*友達や家の人の感想を聞く。
*今までの活動を振り返る。
★ 須藤さんに、協力していただいたお礼の お手紙を書く。
執筆者の須藤さんと一緒に
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