3月11日(水)に 東日本大震災 追悼の鐘と法要 & ミニ演奏会
地震が起こった2時46分に、
追悼の鐘を参加者で撞きます。
本堂で追悼法要を営み、
参加者全員でお焼香。
本堂での演奏会の様子
(写真は以前の様子)
東日本大震災から15年、来たる3月11日(水)、当山では大地震の起こった2時46分を期して梵鐘を撞き、被災者のご冥福を祈って追悼法要を行います。この『東日本大震災 追悼の鐘と法要』は震災翌年から毎年欠かさず行っているもので、今年は15年の節目の年でもあり、法要の後に約40分間『演奏会』を行います。演奏は以前の演奏が好評でしたフルートの栗田智水さん等がして下さいます。
ご参詣くださる方は、当日2時30分に当山にお集まり下さい。(お車は境内に駐車できます)
小さな祈り・行動でも集まれば復興の支援・力につながっていきます。お志のある方は、暖かい服装にて当山玄関にお集まり下さい。(お申込みは寺務所またはお電話にて。不要、参加無料、雨天決行、約90分間)