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現在主力に使用しているヤマハのドイツベームA管(左)とB管(右)です。 マウスピースはViottoのP+5を使用し、リードはバンドレンの黒箱、白箱の3から4を合わせています。 |
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クランポンのフェスティバルのB管(左)とR−13のA管(右)です。吹奏楽やオーケストラで周りと音質をそろえたいときに使用しています。フェスティバルは私の師匠である新日フィルの鈴木先生の選定品です。 |
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ヤマハのCX(左)とルブランの185−LX(右)のB管です。ルブランのほうは、キィにさびが出てきたので、金メッキをかけました。写真でわかるでしょうか。スィング・ジャズを吹いたら最高です。 ※CXは下取りに出しました。 |
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いろいろなマウスピースとリガチャーです。左の下からツィンナーの3MRにゴム紐、ViottoのリフォームドP+5にツィンナーの紐、11.1が3本にヤマハのリガチャー、ボナードの逆締めGP、リコグランドコンサート逆締めGP、ViottoのフレンチタイプP+4にオペラのセミリジット。 右の上は、白いのがルイベン。その下がバンドレンのマスターニッケル。そしてキャップです。 形を見せる為に、わざと反対に向けてある物もあります。 |
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ルブランとクランポンの上管部分を並べてみました。サイドキィがかなり特徴があります(これぞルブラン)。最近のルブランはサイドキィの形が変わってしまいがっかりしています。 |
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ドイツベームのB♭特殊メカニズムの画像です。スロートトーンのシの♭の音質と音程を補正するシステムですが、水滴が溜まりやすく無いほうが良いような気がします。ウォータートーン発生の最大の危険部位です。 |
| 新顔のCS-Vマスターです。B管は故内山洋氏の選定品です。 |
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上記のCSVマスターのABセット。 新しいダブルケースはコンパクトでベルを外して収納できる。 マウスピースが1本しか入らないのが不満。 ケースカバーはポケットが沢山ついているので便利。 |