ふだん草  アカザ科  原産地・・・南ヨーロッパ
撮影日:6月14日
花は直径が 2〜3ミリで、肉眼では良く観ることが出来ない程小さく、奇妙な形をしている。四季いつでも収穫できることから、この名が付いたと言う。夏の高温時でも元気に育ち、冬越しも可能で、サトウダイコンは本種の変種。