茗 荷  シヨウガ科  原産地・・・アジアの温帯〜熱帯
撮影日:7月27日
薄い黄色で、表現のしようが無いほど複雑な形をしている。食用・薬味用となる。たくさん食べても馬鹿にならない?!。親に似ぬ子は茗荷(みょうが)の子「親に似ぬ子は鬼っ子」というが、親に似ぬ子はいないはず、もし似ていないなら、それは茗荷の子か何かにちがいない、ということ。