巳の弁財天の日。地山謙にて行く。巳刻、山の神社。ご案内、癒しのこと。明るさが一番、反応あり。時盤のままに。お香は今一つ。
昨日からの流れか、午刻、車のお導き、だが気付かず。遠い仕事場でフォロー。
亡き師の御命日。長い格闘の末、HPが新しくなる。
午刻、願の継続。山の神社。会話する声が聞こえる。
大寒。雪交じり。午刻、山の様子。ありがたい、固有の気が伝わる。 33の通過点。
午刻、火天大有にて、秘伝書。
午刻、山の神社。兌の形のみ。仕方なし。
第十回の円仁まつり。己巳。満月。剣。龍、慰霊、地下、龍脈。
願望は夢に現れる、か。十四日の月の下、どこかでミミズクが鳴く。
小寒。ごあいさつ。巳刻、山の神社。既に6白の人が動く。
陽遁の最初。ごあいさつ。未刻、人の神社、ごあいさつ。駐車位置、中で意識、書類を探す。
亡き師が短期間よみがえって、講義を受ける夢。
辰年の元旦。また長い霊夢。辛酉の日。震度4.ご祈願、お払い、鑑定。