遐方(かほう)とは、辺鄙な土地という意味で、
空海様が、大慈寺第三世広智菩薩様の居住している
土地の様子を、表現するのに使われた言葉です。
そんな田舎からの発信という気持ちを込めました。


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 遐方記一覧

  





 












 11     崇山大法王寺、参詣記 (2010,7,30)

 10     神様か仏様か (2007,4,1)

  9     通過オーライ (2006,4,1)

  8     円仁の顔・・その三態 (2005,1,31)

  7     自然について (2004,9,9)

  6     寺院の運命、寺院のバイオリズム (2004,5,14)

  5     日常生活への感謝 (2003,11,27)

  4     池の歴史、尽きせぬ水 (2003、8,25)

  3     対立するもののない世界 (2003,4,30)

  2     一年早々として・・ (2002,12,22)

  1     「終わり」の難しさ (2002,9,7 )